例外が気の利いた assert だとするなら、コンシューマでは全く不要だ。
出荷時に例外が投げられるケースが全く無い(ハズ)なら、リリース版では例外無しでビルドされて構わないし、そうならば資源的にも例外無しでビルドされるべきだろう。
というわけで、俺もコンシューマではC++例外は不要だと思う。

開発中は、仕様バグとかデータバグとかで一々ハングされても困るケースで、有用なこともあるかと思うけどね。
例外使わなくてもなんとでもなるけど。