>>86
問題が違ってる。
チケットを渡すのは5人ではなく1人。
0〜9までの10通りしか表せない。

5人に割り振られる数値の合計の下一桁を指し示すことにしておけば、
他の4人の合計の下一桁から自分の数が1〜10の中のどれかは解る。

5人の合計の下一桁をa、他の4人の合計の下一桁をbとすると
a = bなら10。
a > bなら a - b。
a < bなら 10 + a - b。