言葉足らずですまないです。
Haskellをインタープリタだけ実装した場合lispに似てるのかな思ったので
言語仕様上は短精度、倍精度実数とか文字列とかあるけど
中身はリストさえclassとして実装している面白そうな物だなとか

a (n+1) = n で
a 1 を実行すると 0
a 2 を実行すると 1
a 0 を実行するとエラーになって思わず仰け反ったり、油断ならね〜

GHCのガベージコレクタは優秀とか言われているけどどうやっているのか興味が沸いたり
プログラムが関数の定義塊なのに、c系統のつもりで読んでパニック起こしたり
快感と言うかグッ来るものがある