関数型プログラミング言語Haskell Part11
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0476デフォルトの名無しさん
2010/01/25(月) 20:38:21以下が parSort2 2 を3つのパターンで実験してみた結果だ。
パターン番号 : 指定オプション : 処理時間
1 : -g1 -N1 : 1.0s
2 : -g1 -N2 : 20.0s
3 : -g2 -N2 : 20.0s
-N2 においては、-g1 でも -g2 でも処理時間的にはほとんど違いはなかった。
十数回程度の繰り返したが、結果は変わらず。
次レスに、-S オプションをつけて出力された統計データの一部の概略を示す。
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