>>475
以下が parSort2 2 を3つのパターンで実験してみた結果だ。
パターン番号 : 指定オプション : 処理時間
1 : -g1 -N1 :  1.0s
2 : -g1 -N2 : 20.0s
3 : -g2 -N2 : 20.0s

-N2 においては、-g1 でも -g2 でも処理時間的にはほとんど違いはなかった。
十数回程度の繰り返したが、結果は変わらず。

次レスに、-S オプションをつけて出力された統計データの一部の概略を示す。