誕生間もない言語の文法やライブラリの解説なら、
一次情報源が英語圏にあるからという言い訳も通用するが、
古くからある言語を対処とした研究や実際の活用などは、
その一次情報源が日本にあってもおかしくないと思うんだが。

要するに、単にその言語(とその背景や原理など)を
サイエンスとして研究する人や実務で活用する人が居ない、
あるいは居るが分かりやすく説明できる能力に乏しいだけかと。

日本でのHaskellの活用なんてMonadiusしか知らん。