K&Rを「深く理解する」ってどういうことだね?
ポインタや宣言回りは説明不足だし、後半のリファレンスを理解するなら
結局CFAQとかエキスパート〜とか必要になるんじゃないのか。
CとUNIXが発祥期に持ってた最小限主義の雰囲気を味わうにはいい本だが
いまのプログラミングの実情は、ぜんぜん違うわな。