翻訳がやばいんじゃなくて、理解できないのを翻訳のせいにしている
というのがここの英語ペラペラなインテリの見解。

しかし、それはともかく、K&R(プログラミング言語Cのことね)以上に
ポインタについて詳しく説明している入門書は存在しない(断言)。
大概の入門書は宣言構文の解析法やmallocの実装(の一例)までは説明してくれない。
ひどい入門書になると、文字列の配列や二次元配列の説明もない。
K&Rならその点安心。これ一冊で入門からは卒業できる。