Lisp Scheme Part27
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0876デフォルトの名無しさん
2009/09/11(金) 02:13:02体K上のスカラー演算が自明には定義できないというか、
無理矢理こじつけてもプログラム的な意義がなさそうだから
ベクトル空間として扱うのは無理筋じゃないかなあ。
次に集合Mが例えばマクロ展開の合成演算に関して群をなすかというと
α変換による同値類を許せば群になるかもね。
証明するのも反例を見つけるのもだるいが・・・
あるはM全体だと群にならないとしたら
どのようなクラスのマクロ展開は群になるか、
そのように定義できたマクロ展開群G上の準同型はどんなものか、
考える価値があるのかなあ?
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