>>167です。久しぶりに見たら図がアップされていなかったので
投稿しなおします

[1] 授業単元: プログラミング言語
[2] 問題文(含コード&リンク):
授業時に作成したプログラム(ヒント)http://kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/joyful/img/9810.txt
作成する図形: http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org265243.pdf.html
実行例http://s.pic.to/zrnq2
[3] 環境
 [3.1] OS: (Windows
 [3.2] コンパイラ名とバージョン: (VC++
 [3.3] 言語: (C
[4] 期限: ([09年7月20日15:30まで] または [無期限] のいずれか)
[5] その他の制限:成功すれば図は立体的に見える。
1.星形の座標列を生成する関数void draw_star(引数1,2,/…)を作成すること
どの星型もこの関数ひとつで描けるようにすること
2.星型中心座標から各凸角までの距離は0.5、各凹角までの距離は0.25
3.星型中心y座標値は-10から10までの整数とすること
y=0の場合は凸角数4というように、y座標値で凸角数が決まってくいる(実行例参照)
ifやswitchなどの条件分岐(場合分け)を用いずに規則を見つけてプログラミングすること
5.各行(各y座標値)の最初(左端)の星型中心x座標値はゼロとし、最後(右端)のそれは
40以下とすること。隣り合う星型中心のx座標値の間隔dxはdx=2+0.3×|y|とすること。
6.実行結果は.csvファイルとして保存すること