CASL�Uのヘッダーファイル作ろうぜ。
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0001デフォルトの名無しさん
2009/06/24(水) 20:50:53だからさ、そういう時にちょっとあってるか確認が出来るようにC/C++のヘッダーファイル"casl.h"を作らないか?
レジスタの類はヘッダーで変数を宣言して用意しておくとか。
命令ごとに関数をつくっておいて、引数を受け取る場合は定数(CASLでは=2などの書き方)以外はポインタで受け取るようにして、間接参照で動かすとか。
DC、DS命令は普通の変数宣言で代用してもらう。DS 256などの場合は配列で。
こんな感じでいかがでしょうか?
ヘッダーファイルにメモリをとる処理を書いちゃいけないとか、値が変動する処理を書いちゃいけないとかあるみたいですが、それを破って遊びとして作ってみませんか?
0002デフォルトの名無しさん
2009/06/24(水) 21:01:57でもPythonやRubyで再実装したら面白いかも
0003デフォルトの名無しさん
2009/06/24(水) 21:02:33言語訓練のために立てたものです。
アイと研究員とのやり取りに利用するスレッドなので、
関係者以外は書きこまないで下さい。
京都大学霊長類研究所
0004デフォルトの名無しさん
2009/06/24(水) 23:39:050005デフォルトの名無しさん
2009/06/25(木) 05:54:25■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています