memcpyでもやってみたが同じだな

フォーラムをざっと見てきたが、UPはレガシー扱いで間違いないだろう
・UPはハードウェアサポートが約束されていない
・UPは中間バッファを勝手に使うからパフォーマンスが落ちる(チューニングしづらい)
  少なくとも2倍から3倍のメモリを使う
・描画命令を出しても、完了してから制御を戻すわけでないので、UPのために確保したメモリがいつまで妥当であるべきかが不定
・例え変化が無くてもmemcpyが描画命令のたびに呼ばれる(最適化が出来ない)

問題の件だが、冗長なメモリコピーがそのままUPのコストになるので、
扱う頂点数が増えるほどUPは不利になるだろう
おそらく結果が逆転してしまうなら、正しく使えてないのだと思う