>>48
巻き戻し自体はできない
しかし、現在の実行行(正確には次に実行する行)はアセンブラレベルではは eip レジスタに格納されているので、
逆アセンブラウィンドウを開いて、このレジスタの値を書き換えることで、
実行済みの行を含む任意の箇所にジャンプできる

この機能を使うことで、変数の値を書き換えながら、実行済みの行を無理やり再実行させたりできる…はず(うろ覚え)
当然、レジスタやメモリの値も自分で書き戻してやる必要があります