多くのレスありがとうございます。

そもそもなぜXPなのか?
というのはその上役の人間が安定志向でXPで今まで出来てたんだから という考えのもとに言っているような感じです。
しかし、その実績はせいぜい50〜1000mSec程度なのでどのOSでも簡単に実装できるものでした。

新しい機械を開発するにあたり
そこそこ高速で移動するライン状の物の位置をエンコーダで追い、DIOの信号を利用して移動させる という処理が必要になり
上役の人間が打ち合わせをした際にその程度の処理なら出来る という憶測で仕事を受け入れてしまいました。

その尻拭い的な感じをいまやっているわけなのです。
多くの皆様意見をいただき本当にありがとうございます。
さすがに限界を感じる感じなので、CPUをフルに使う状態での運用か、それとも設計や方針自体を変更するべきなのかを上の人間にかけあってみます。

ちなみに単純な処理です

→ 物の流れる方向
|----------------目的地     
センサ            ↓

センサをONしたタイミングでエンコーダ値を取得・保持し、目的地の位置までパルスが移動したらDIO信号をONし、流れているものを矢印の方向へ稼働させる機械を動かす。
たったこれだけです。
PLCでやればどれだけ単純で簡単なレベル という話 orz

多くの意見、今後のPGに生かしていこうと思います。
はぁ・・・月曜日が鬱だw