[1] 数値計算
[2] ボールの軌道を計算する。直径12cmのボール(質量;125g)を毎時85kmの速度で地上から50度上方へ発射する。
1.オイラー法とルンゲクッタ方を用いて地上に落下するまでの軌道を計算せよ。
2.空気抵抗が速度の二条に比例して働くとすると、軌道はどのように変化するか。ルンゲクッタ方を用いよ。
抵抗係数は0.42、空気の密度を1.23kg/m^3とする。
3.実験結果に対する考察を行え。
(4.)考察しなきゃいけないので、着眼点とか教えてもらえるとネ申
[3] 環境
 Windows vista
C++
[4] 本日の午前8:00
[5] いちよ本人が理解しないとまずい

助けてくれたらうんこもらす