>>89
迷った時は保守性の高いほう。
性能とのトレードオフが生じる時(いまどきそんなに多くない)はベンチマークで測定して、看過できないボトルネックが解消できると分かった場合にのみコメントの上チューニング。
大抵は迷っているので大抵は保守性の高いほうを選ぶ。
そうしない部分のほうを特例扱いにしてコメント及びドキュメントで注意喚起しておく。
経験上それが最も安く付く。
経験上そうもいかないことも多いが。