>>508
試してみましたが、luabindではligthuserdataではなくuserdataを使用して
独自の型ID等を付加してチェックしているようで、無理でした。
luabindのソースを追ってみたところ、luabind::detail::convert_to_luaで
C++側の変数の参照をluaのスタックに積めることが分かったので、
これでどこかのテーブルに置くとか引数で渡すとかの方法が使えそうです。
luabindのドキュメントにもサンプルにも、こういったスタックを使う方法が
記載されていないので、本来の使い方とは違う気もしますが。