http://pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1235561034/532
# 問題.
# 久方のなかなる川のうかひ舟いかにちぎりてやみを待つらむ 藤原定家
#
# この短歌に現れる枕詞「久方の」は
# 「なかなる川」= 京の中なる川 = 桂川 の
# 桂から月が連想されて、その月の光に対して、
# 添えられていると考えられる。
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# この関係を示す述語「久方のについて思い巡らし」を定義せよ。