2000年くらいによく、しょーもないフリーソフトとか作ってたもんです。
その当時は、基本的にVC++6.0&MFCという環境で作ってまして
他の開発環境の選択肢としてもVB, Delphi, BCBくらいだったし
Javaや話題になり始めてた.NETなどの、仮想マシンを介したプログラムは
まだ当時の環境では重くて敬遠されてました。
現在は、スタンドアロンアプリ開発での主流環境はどんな感じなんでしょうか?
.NETでのC#やVBでの開発がやはりメインになってきてるのでしょうか?
それともいまだにMFCなどでのネイティブexe作成がメインなのでしょうか?