10です (>>10)

>>15
ありがとうございました
!canwin()として再帰させているあたりが参考になりました

1600〜2009年が与えられますが
2004年くらいが与えられると再帰の回数が多くなって答えを出すのに時間がかかってしまいました
メモ化しようと思ったのですが先手後手をどう扱えばいいか分からずできませんでした

>>12
Excelは持っていないので>>15と紙を使って規則性を考えてみました
この問題は2009年4月24日を渡したら勝ちですが
渡す月+日の奇偶が重要らしく、ここでは4+24=28なので
与えられた日付がY年M月D日のとき、基本的にM+Dが奇数ならAの勝ち
例外で、4月30日と6月30日はAの勝ち、Y年がうるう年ならY年2月29日はAの負けとなるようでした
ちなみに渡す月日が奇数のとき、Aの勝ち負けが反転して
例外が2月29日と4月30日と6月30日ではなく、9月30日と11月30日になるようでした