プログラム内で使う std::exception 派生の例外用のクラスを作って、throw(…) なんかも
きっちり書いてみたんですけど、でも例えば関数内で new に失敗して std::bad_alloc が
発生するようなケースを考えていると、結局は全て throw(std::exception) と書かなきゃ
いけないような気がします。throw の宣言はどう書くのが一般的 (慣例的になるか?) なんでしょうか。