消えてなくなれよ >オブジェクト指向 part.2
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0001デフォルトの名無しさん
2009/03/22(日) 06:57:59http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/tech/1198822420/
0433デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 23:46:16拾い溢しを防ぐような使い方がいい
先にアプリケーションがあって、ライブラリが後から実装みたいな開発の仕方なら
例外中心のほうがいいけど
0434デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 00:00:11Javaの場合スタックトレース(呼び出し階層)を生成するから遅いよ。
復帰可能かつ精度が求められない演算(たとえばストリーミングで動画再生とか)での
エラー処理って言うのは、わざわざスタックトレース生成せずにそのブロックだけ
空の値を返すとか前回の演算結果をそのまま返すとかしたほうがいい。
結局はエラー処理をどう扱うかなんてケースバイケースなんだけど、
そのケースの要件とか許容範囲を精査せずに実装すると切ないことになる。
0435デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 00:11:19誰もそんなこと聞いてねぇよ
消えろよ馬鹿
0436デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 00:14:480437デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 00:42:47時代遅れ
0438デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 00:46:130439デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 05:26:49自分の失敗を例外処理のせいにしてヤツアタリしている、
ということで了解。
0440デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 06:15:39は?
日本語読めないクズは黙ってろよ
0441デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 06:18:580442デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 07:20:250443デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 07:47:06アフォだねえ
> if(!SetupDevice()){
> //エラー
> }
エラーは一種類しかないのかいw
> この仕様でソース書き続けたらクラス使ってあるたびに
> 元のソースかドキュメント確認して例外かえすかどうか確認しなくちゃいけないんだぞ
どんなポンコツIDE使ってんだよ。
どのメソッドがどんな例外をthrowするかなんてIDEがチェックできるだろ。
そのためのthrows句だ、カス。
そもそも、エラー返す場合のほうがどの関数がどんなエラーコードを返すか、
元のソースかドキュメント確認しなきゃならないだろ。
> 超面倒くせぇセンスねぇ時間ばかり使ってぇなにも産まねぇw
その言葉、そっくり
> if(!SetupDevice()){
> //エラー
> }
こういうアフォなことやる底辺PGに返してやるよ。
0444デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 07:55:160445デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 08:06:05JavaのEOFや、VB6のCollectionのキーのない要素にアクセスしたときの例外は
例外の乱用だと思う。
0446デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 08:06:120447デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 08:35:46下手にNullなんぞ返されるより、例外を上げてもらったほうがナンボかマシだなあ。
0448デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 08:36:19一連のレスを読めばその辺の返答は全部書いてあるんだけど?
0449デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 08:41:07そのことごとくが的外れであることが指摘されているわけだが?
0450デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 08:50:36一方は、「例外を使う必要が有るところで例外を使おう」
お前ら馬鹿だろ?
0451デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 08:53:240452デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 08:57:15例外についても見直せて良かったんじゃない?
やっぱりおれは例外使うけど
0453デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 10:19:040454デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 10:58:24その前に、OOの話をしていて唐突に例外に話題が移る時点で。
0455デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 11:04:28> どのメソッドがどんな例外をthrowするかなんてIDEがチェックできるだろ。
> そのためのthrows句だ、カス。
どの関数が throwするかじゃなくて、実行時にどの関数が実行されるかが問題。
0456デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 11:27:08インスタンスが分からない人たちだからしょうがないね
0457デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 11:39:29言語境界とかOS境界を越えて同じバイナリを使うのが困難すぎる
0458デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 12:02:34メソッドの実装を変更すると、投げられる可能性のある例外が変わる。
その例外を垂れ流せばインタフェースが変わってしまう。
でも、インタフェースが実装に依存するのはよくないから、
全ての例外をメソッドの内部でcatchしておくべき。
問題は、何かのミスで例外が外に漏れ出したりしないことを保証できるかどうか。
0459デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 12:15:48何番のレス?
>問題は、何かのミスで例外が外に漏れ出したりしないことを保証できるかどうか。
全ての例外を握りつぶすことは簡単、例外が発生したらreturn falseするのも簡単
} catch {
return false;
}
0460デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 12:27:15処理系にもよるだろうけど、
中でスレッド起こしてたら、例外は別ルート通っていってキャッチできなくね?
0461デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 12:36:13例外ってスレッドで独立してないか?
呼び出したルーチンに例外は漏れんと思うが
0462デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 12:45:310463デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 12:51:05だから、処理系によると書いた。
少なくとも、g++では別スレッドからの例外はキャッチできずにプログラム自体が落ちた経験がある。
0464デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 12:51:090465デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 12:57:12メソッドがどんな例外を投げるか
っていうのは、インタフェースに関わることで、
インタフェースはオブジェクト指向の本質と言っても過言ではない。
0466デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 12:57:160467デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 13:00:50> インタフェースはオブジェクト指向の本質と言っても過言ではない。
なぜか、オマイのことだけは信用していい気がした。
0468デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 13:05:03C++やLispでCLOSを使ってると出て来ないよね?
0469デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 13:10:35例外は例外的な事態が発生した時に発生させるものなので、
基本的にパフォーマンスは問題にならない。
もそパフォーマンスが問題になるほど頻繁に例外を発生させてるのなら、
例外の使い方が間違ってる。
0470デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 13:18:000471デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 13:24:35速度重視で真偽値を返す奴との2通り用意してある事が多いでしょ。
0472デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 13:31:39予測可能な例外って意味わかんないよ!
0473デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 13:38:00いや、ifを書くとコードがごちゃごちゃするから、例外でまとめてキャッチするという手段を使うと良い場合もあるんだよ。
0474デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 13:39:46ってやった方がシンプルで安全な場合もある。
0475デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 13:56:53ifが嫌ならswitchを使うといいwww
0476デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 13:58:43根本解決になってない
0477デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 13:59:07ま、キレイに書きたい気持ちは分かるけど…
本当にそれは例外じゃないとだめなの?
0478デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 14:03:52お前に言われたくないが、
ErlangスタイルでC++とかでプログラミングするなら例外を使うときれいにまとまるな。
0479デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 14:11:19例外がどこから飛んできたのかわかりにくくなる。
全然関係ない場所から偶然同じ型の例外が飛んできたら嫌じゃん
0480デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 14:23:07必要があれば部分的に例外処理、荒くも細かくもできる
0481デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 14:23:23例外が投げられた場所に応じた細かい対応を記述したいの
なら狭い範囲を囲めばいいじゃん。
広い範囲を囲むのは、その範囲内で投げられた例外に対して
同じ処理で対応出来る時。
所詮書き分けで対応出来る話でしょ。
0482デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 14:34:350483デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 14:39:53BadArgumentExceptionとかするのはいかがなものか。
0484デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 14:41:50そりゃ例外云々じゃなくてGOTOだからダサいんでしょ。
関数呼び出しのたびにIF書いてGOTO飛ばしたらもっとダサくなる。
>>483
素敵だと思うけど。
0485デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 14:56:42ON ERROR GOTOは、GOTOと書かれてるからダサいんじゃない、エラー処理の本質がGOTOだって事を嫌でも思い知らされるからダサいんだよ
0486デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 15:06:02オブジェクト プロバイダのガイダンス
例外を、単なる別のエラー処理技法のように扱ってはいけません。
エラーコードを返したり、グローバル変数の設定したりすることと同レベルだと思ってはいけません。
例外は、それを取り巻くコードの構造と意味を、根底から覆します。
例外は、プログラムの実行時セマンティックを一時的に繋ぎ変え、通常実行しているコードを迂回し、
こういう状況でなければ決して実行されないコードを動作させます。
例外は、エラー状態を認知させ、プログラムの死という罰則を用いてその状態を改めようとします。
このように、例外には単純なエラー処理を超えた特性があります。
これらの特性を必要としない、理解しない、あるいは文書化したくないなら、例外をスローしてはいけません。
例外以外のエラー処理技法を探してください。
スローすることに決めたなら、すべての因果関係を理解してください。
あなたの設計が、あなたのコードを使用する他のユーザーに、潜在的に多大な影響を与えることを承知していてください。
例外はインターフェイス契約の一部なのです。
どの種類の例外をインターフェイスからスローするのか、どのような場合に例外をスローするのか、
なぜスローするのか、これらを完全に文書化しなければなりません。
そして、その文書を例外仕様として、コードの中に記述することを十分考えてください。
0487デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 15:10:190488デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 15:11:54ですね
わかります
0489デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 15:12:14エラーの発生した処理と遠く離れたところにcatchがあるのは
現代のスパゲティプログラムといえるね
0490デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 15:16:01こうも書いてあるね
>例外をスローすべき十分な理由があるなら、進んでその例外をスローして、
>それを文書化すればよいのです。例外をスローするのが当然の場面で、
>例外のスローを回避する方法を発明する必要はありません。
0491デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 15:47:41仕様、仕様とあるように、例外を投げる仕様と、
投げなくて問題があれば単にnullを返す仕様。
どちらが当然か、という話になるのか?
そういう話じゃないのか?
0492デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 16:03:49引数で「例外ファクトリ」を指定する仕様にすればスローするのが当然だよね
0493デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 18:13:48まあ、そうじゃねぇと邪魔でしょうがねぇよな
0494デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 19:39:15このスレの例外議論を終了したいと思います。2009年5月22日(金)
0495デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 19:52:020496デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 21:35:470497デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 21:37:450498デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 21:37:490499デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 21:55:130500デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 22:03:550501デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 22:10:28エラーになるかもなんていっていたら何もできやしない。
俺はエラー処理なんて一度も書いたことねぇ。
やれるって信じたら絶対できる。
0502デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 22:20:200503デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 22:30:20投げる側では「ある条件のとき例外を投げる」
として、普通におもっくそ想定を置いている。
例外でもなんでもない。
ゼロで割る? ファイルがない? 数値化できる文字列じゃない?
んなもん事前に調べれ。
0504デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 23:18:44そんな機能があったことも忘れたよw
0505デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 23:30:10ファイルの存在を確認してから
開くまでの間に消されるかもしれないじゃないか。
そんなのどうやって事前に調べるんだよ
0506デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 23:31:26受け手がいなくて死んだりする
リンクのミスとかで他の不具合も出る
投げないにこしたことない
0507デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 23:32:390508デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 23:37:36それは「ファイルを消すな」という問題じゃね?
プログラムが責任を持つのはせいぜい、
プログラム内での排他処理でよくね?
OSレベルのことで困れば、
オチてプログラム呼び出し側で責任取らせればよくね?
呼び出し元の事情を気にするのは、
よくない設計じゃね?
0509デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 23:45:480510デフォルトの名無しさん
2009/05/23(土) 03:37:44malloc()の返り値のNULLチェックをやっているのやら。
0511デフォルトの名無しさん
2009/05/23(土) 04:13:00> ゼロで割る? ファイルがない? 数値化できる文字列じゃない?
> んなもん事前に調べれ。
文句言うまえに、そんな糞パラメータ送ったおまえが調べろよ。
0512デフォルトの名無しさん
2009/05/23(土) 04:47:38a();
v = f();
b();
c(v);
一見正しくみえるが、f()が例外を飛ばすのを忘れていると
例外自体は他でキャッチするのでテストはキチンと失敗するにも関わらず
f()が失敗したのに誤ってa()したり、誤ってb()しなかったりする
OO的に
Any f() {
if (!hoge()) reterun new Error("Can't hoge!");
return fuga();
}
のように正常な経路でメッセージを戻せばその種の不整合問題は発生しづらい
エラー処理を忘れたらc(v)の内部でとまるので原因はすぐわかる
実際はc(v)内部で引数のチェックくらいするからエラーを記録して何もしないという選択もできる
例外投げたらそこで終了だよ
0513デフォルトの名無しさん
2009/05/23(土) 05:33:56Javaの場合、トラップするべき例外をトラップしていなければ
コンパイラがそれを指摘してくれますが何か?
返り値でエラーコードを返す場合にはそうはいきませんなあ。
で、君はmalloc()するたびにちゃんとNULLチェックしてるの?
0514デフォルトの名無しさん
2009/05/23(土) 05:38:46おまえ、本当にマか?
> Any f() {
> if (!hoge()) reterun new Error("Can't hoge!");
> return fuga();
> }
コンパイラさんからreterunって何?って叱られるぞw
> のように正常な経路でメッセージを戻せばその種の不整合問題は発生しづらい
f()の返り値がおかしいかどうかちゃんとチェックしていなければ、
原因をトレースするのが厄介になるぞ。c(v)が悪いのかf()が悪いのかa()が悪いのか
ワケワカラン状態になるのがオチだ。
例外を使えばちゃんとスタック保存してくれているから原因は一目瞭然。
> 実際はc(v)内部で引数のチェックくらいするからエラーを記録して何もしないという選択もできる
空のハンドラ渡すのと何が違うの?
0515デフォルトの名無しさん
2009/05/23(土) 05:41:47>f()が例外を飛ばすのを忘れていると
処理に失敗したのにも関わらず例外を投げ忘れたf()は、返値
として一体何を返すの?
>if (!hoge()) reterun new Error("Can't hoge!");
ここでエラーを返すか例外を投げるか、それだけの違いでは。
if (!hoge())をチェックすべきことが分かっているか否か、大切
なのはその事であって、この事に気づいていればエラーを返す
とか例外投げるとかは単に実装の違いに過ぎないと思う。
>f()が失敗したのに誤ってa()したり、
関数の呼び出し順が間違っているのでは。a()の実行の前提と
してf()の成功が必要なら、f()の後にa()呼ぶでしょ。
これは例外とか返値云々とは無関係な、因果律の問題。
>誤ってb()しなかったりする
何のためにensureやfinallyがあると思っているんだ。
>c(v)の内部でとまるので原因はすぐわかる
止まったときには結局例外が投げられるんじゃない?
>Any f() {
言語にもよるけど、静的型付けの言語の場合には結果と
詳細なエラー情報を共に返値で返すとなると返値の型や
セマンティクスで悩むことは少なく無いと思う。
Anyですか。そうですか。
0516デフォルトの名無しさん
2009/05/23(土) 05:50:56> 言語にもよるけど、静的型付けの言語の場合には結果と
> 詳細なエラー情報を共に返値で返すとなると返値の型や
> セマンティクスで悩むことは少なく無いと思う。
そうそう。存在しないキーでハッシュマップ引いた時に
例外を投げずにNullを返しちゃったりしたら、
ハッシュマップで対応する値がNullだったのか、
ハッシュマップで対応する値がなかったのか、
判別つかないんだよな。
その判別をするための特殊なクラスをつくると、
とたんに返り値の型が問題になる。
Objectとかにしたら、今度は使う側でナローキャスト
してやらなきゃならなくなって静的型のメリットがなくなるし。
0517デフォルトの名無しさん
2009/05/23(土) 06:27:10f()が例外を返すことを書いた時は覚えていた
その例外は別の階層でトラップされるから正しい記述である
が翌日忘れてあるいは別人が修正したとするそんな感じのバグが生まれる話
言語仕様が関数が例外を投げると宣言することを強制しても
例外を戻す関数が他にあれば紛れてしまうでしょ
a()の位置が違うのは分かってワザとそこに書いたの
v=f()のところにエラー処理の記述があればレビューの時に誰か気付くんだよ
0518デフォルトの名無しさん
2009/05/23(土) 07:33:56C#の場合だが例外を発生させないためにTryGetValueがある。
bool result = dictionary.TryGetValue(key,out val);
キーのない値をひくのは通常処理の場合が往々にしてあるからこれも必要と思う
0519デフォルトの名無しさん
2009/05/23(土) 08:49:42「ドキュメントやコメントをちゃんと書きやがれ」
って次元の問題じゃん
0520デフォルトの名無しさん
2009/05/23(土) 09:50:340521デフォルトの名無しさん
2009/05/23(土) 09:52:13GetValueは例外、FindはNo Such Keyを表す何かを返す。
0522デフォルトの名無しさん
2009/05/23(土) 10:23:07もうオブジェクト指向が無くなれとか言う問題じゃなくなってるwww
0523デフォルトの名無しさん
2009/05/23(土) 10:40:46outがなければ例外を投げればいいじゃない(キリッ
0524デフォルトの名無しさん
2009/05/23(土) 11:30:50ライブラリが例外を返すようなコードを書くな。書くならそのリスクを覚悟しろってことだ
0525デフォルトの名無しさん
2009/05/23(土) 12:49:19486のリンク先は言ってることが良く分からない。
内容が有益であるのなら、だれか要点をまとめてくれない?
# だらだらした文書である上、罰則だの精神とかの妙な単語が頻出していて
# 頭のおかしなやつが書いたようにしか見えなかった…
# (ソースのインデントの仕方も一番ダメだと思っているスタイルだったし…)
0526デフォルトの名無しさん
2009/05/23(土) 13:00:45実際例外使わないバージョンを書くときにその手の事前チェックの
関数と実処理の関数に分けることは常套だけど、前提もある。
一つはそのハッシュがスレッド間で共有されてたり、データが実は
ネット上にあってそれを参照しに行くような実装ではないこと。
チェックしてから実処理するまでの間にハッシュの内部状態が変わる
可能性があるからね。
もう一つは事前チェックが非破壊的に、しかも低コストで行える事。
例えばXML等のパース。事前に「パース可能か」なんて確認しよう
と思ったら、その後のパース本番と併せて2度XML文書をスキャン
する事になる。
つまり何時でも使える手ではないし、それを回避するために色々工夫
するよりは(ハッシュのロックを取得する関数を追加したり、パース後
にエラーを 取得する関数を追加したり)サクッと例外を投げる仕様に
した方が見た目も使い勝手もシンプルになるケースもある。
0527デフォルトの名無しさん
2009/05/23(土) 13:23:27しっかり読んだうえでまだなにかあるなら
正規OS買ってMSにメールだせよw
だいたいあの程度の文章理解できないってありえないだろ
英文なわけでもないし
捻った表現してるわけでもない
0528デフォルトの名無しさん
2009/05/23(土) 13:24:11結局のところは>>450って事だろ
0529デフォルトの名無しさん
2009/05/23(土) 13:25:17全然違うよ
読んでないなら無理やりレスをつけるな
0530デフォルトの名無しさん
2009/05/23(土) 13:26:13そんな細かいこと気にしてるから禿げるんだよ!!!
ってこった
0531デフォルトの名無しさん
2009/05/23(土) 14:34:01> GetValueは例外、FindはNo Such Keyを表す何かを返す。
そしてFindはGetValueを使って実装されている。
例えばPythonなんかはそういう実装。
0532デフォルトの名無しさん
2009/05/23(土) 14:58:56■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています