mainでは例外が発生したら例外オブジェクトが持っているメッセージを表示するだけ。
それでは済まない場合、例えばデータベースの処理でロールバックしなきゃいけないなど、
そんなときだけ途中レベルで例外処理して、例外を再送出している。

例外使っててドキュメントが増えて難儀するなんてことはない。

>>402
396のSendMessageが呼び出す関数で例外が発生するようになるというのは仕様変更
関数の仕様変更に呼び出し側が対応するのは例外・エラーリターンどちらでも同じ