消えてなくなれよ >オブジェクト指向 part.2
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0001デフォルトの名無しさん
2009/03/22(日) 06:57:59http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/tech/1198822420/
0359デフォルトの名無しさん
2009/05/20(水) 12:47:56エラーを関数内で処理してしまうつくりは良くないとかなんとか。
0360デフォルトの名無しさん
2009/05/20(水) 12:56:49>関数作るときに、それがどのくらいの深さで呼ばれてるとか
>意識するべきではないし。
だから例外処理がいいんだろ。
それぞれの関数でエラー処理ってそらないわ、358の言うとおり。
0361355
2009/05/20(水) 15:01:11エラーコード返すくらいだけど?
エラーコードをどう処理するかは呼び出し側の関数で決めればいいこと。
0362デフォルトの名無しさん
2009/05/20(水) 15:42:34355は直接呼び出したメソッドでエラー処理しているらしいことはわかった
おれは同じようなエラー処理をあちこちに書きたくないから例外を使う
0363デフォルトの名無しさん
2009/05/20(水) 17:22:38呼び出し関係が深くなっていった場合を考えよう。
それぞれの呼び出し側でエラーを認識して、そのまた呼び出し側にそのエラーを正しく伝えなければならない。
そんなことするぐらいなら、例外で1つのハンドラで包んだほうが構造として正しいと思わないか?
0364デフォルトの名無しさん
2009/05/20(水) 20:08:53Rubyってクラス指向でしょ。
クラスとインスタンスは明確に区別されている。
0365デフォルトの名無しさん
2009/05/20(水) 21:24:47C++はSimulaゆずりのクラス中心の言語なのに対して、
Rubyはインスタンス中心の言語にみえる。
もともとC++やSimulaは、抽象データ型言語であっても
オブジェクト指向言語とは言われてなかった。誰かが故意に
オブジェクト指向の意味を拡大解釈したんだろうね
>>313 のマルチパラダイム指向言語ならまだ許せる
0366デフォルトの名無しさん
2009/05/20(水) 21:50:38うほっScala知らなかったよ。禿が無断で削除した重要な機能が全部カムバックしとるw
関数はオブジェエクトだし、ジェネリクスはあるけどまともに型を認識する
C++のグチャグチャなエラー吐くマクロもどきはなくなってるじゃん
0367デフォルトの名無しさん
2009/05/20(水) 21:54:52365の言うインスタンス中心の言語って何だよ
おれはインスタンス指向といえばJavaScriptをイメージした。
C++とRubyは静的型付けか、動的型付けかの違い。
0368デフォルトの名無しさん
2009/05/20(水) 22:34:34俺は>>355とは違う人だけど
呼び出し側でそんなことする意味あんの?
仮に100回その関数を記述したら100箇所で同じ処理書くってことでしょ?
エラーはあくまで関数内で処理を決めるべきだと思う
そうしないと上記手間が増えるし、呼び出し側で正しいエラー対処をしないと・・・ってのがなんか気になる
だったら関数内でしかるべき処理しろよって思う
俺の理想は関数はあくまで成功したか失敗したかを呼び出し側に通知して
詳細なエラー処理はあくまでテメーでなんとかしろってのが俺流
もし、その関数の失敗の仕方が仕様に関わってくるならそれはもう
その関数は失敗していないんじゃないかと俺は思う(意味わかるかな?)
0369デフォルトの名無しさん
2009/05/20(水) 22:44:15C++はまずクラスを作りそれを型紙としてインスタンスを生成する
Rubyはまずインスタンスを作りメンバーを追加する
書式を似せて同じように見せているが中身が全く違う
Rubyのクラスというのはデフォルト実装の指定であって
動的型付け言語というより型の無い言語と考えるべき
C++に後からメンバ関数を追加する簡単な方法はない
0370デフォルトの名無しさん
2009/05/20(水) 23:11:160371デフォルトの名無しさん
2009/05/20(水) 23:29:19俺は>>363とは違う人だけど
>呼び出し側でそんなことする意味あんの?
そんなこっとってエラー処理だよね
>呼び出し側に通知して
>詳細なエラー処理はあくまでテメーでなんとかしろって
これって呼び出し側でエラー処理しろってことだよね
言ってることがよくわからん。
0372デフォルトの名無しさん
2009/05/20(水) 23:54:37違うってだから例外で色々キャッチさせるだろ?
こっちが例外を全部処理しなきゃいけないみたいによ
でも実際に必要なのは
BOOL transXXXX()
これ↑このBOOLだけじゃん
詳細な情報ってのは関数の中でやればいいじゃん
(だって決まったエラー対応してほしいんでしょ?)
0373デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 00:09:55簡単に言うと、RubyではクラスCのインスタンスaとbがあったとして、aにのみ実行中にメソッド(メンバ関数)を追加できる。
Javascriptと同様にインスタンス指向の言語と呼べると思う。
0374デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 00:14:28関数内でエラーが発生したら戻り値をfalseにするというのはわかった。
例えば通信用の送信関数でBOOL SendMessage(string message);
て感じのものがあって、呼び出し側SetupDeviceは何回かSendMessageを呼ぶとする
エラーリターンの場合は
int SetupDevice() {
if (!SendMessage("Init")) return false;
if (!SendMessage("Set1")) return false;
if (!SendMessage("Set2")) return false;
return true
}
void main() {
if (!SetupDevice()) printf("通信エラー");
//後続処理
}
0375デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 00:14:44わざとなのかもしれんが意味不明で滑ってる
0376デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 00:18:18void SetupDevice() {
SendMessage("Init");
SendMessage("Set1");
SendMessage("Set2");
}
void main() {
try {
SetupDevice();
//後続処理
} catch() { //通信の例外が発生
printf("通信エラー");
}
}
で、楽だと思う
0377デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 00:19:55詳細な対応をしたいときはどうする?
0378デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 00:22:56ありえない(俺の経験上)
それは結局他の呼び出し箇所でもやらなければいけない内容であって
関数の中でやれと思う
0379デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 00:24:260380デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 00:25:00処理を変えることが必要であるなら
そもそもこの関数はfalseを返してはいけない
この関数がfalseを返すときは出力のすべてが無効のときでなければならない・・・はず
0381デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 00:27:43了解、特異メソッドはインスタンス指向だと思う
objectのインスタンスに特異メソッドを追加するだけの方法で
プログラミングできるとも思う。
自分はあまり特異メソッドを使っていない。
クラス指向で組んでいる。
rubyはどちらにもなると言うことか
0382デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 00:27:53SetupDeviceが例外を吐いてくれるかどうかはそのソースのどこで判断するの?
後続処理のどれかが吐いてる例外かもしれないんでしょ?
0383デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 00:41:17だから後続処理で通信エラーが発生しても例外処理が1つで済むんだよ
SetupDeviceだけ通信エラーをトラップしたいなら
void SetupDevice()
{
0384デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 00:43:27そんなこと聞いてないよ
初見でみた人がSetupDeviceが例外を返す仕様かどうかをどうやって判断するか聞いてるんだよ
0385デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 00:46:39だから後続処理で通信エラーが発生しても例外処理が1つで済むんだよ
そんなニーズはあまりないが、あえてSetupDeviceだけ通信エラーをトラップしたいなら
例外処理をmainからSetupDeviceに移して
void SetupDevice()
{
try {
SendMessage("Init");
SendMessage("Set1");
SendMessage("Set2");
} catch() { //通信エラー
printf("通信エラー");
}
}
0386デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 00:47:59さっきから勝手に質問を曲解してうぜぇけど
誰もそんなこと聞いてねぇよ
0387デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 00:49:37ドキュメント
0388デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 00:52:43アフォだな
確実にセンスのねぇクラスとメソッドだな
if(!SetupDevice()){
//エラー
}
こう書いてあったほうが何倍も読みやすいじゃねーか
例外かいて仮にこれが省略できたとしても
この仕様でソース書き続けたらクラス使ってあるたびに
元のソースかドキュメント確認して例外かえすかどうか確認しなくちゃいけないんだぞ
超面倒くせぇセンスねぇ時間ばかり使ってぇなにも産まねぇw
0389デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 00:58:21初見でみた人がSetupDeviceの戻り値が成否を返す仕様かどうかをどうやって判断する?
0390デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 00:59:22Win32APIってそういう形式だよね
0391デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 01:02:34成功のときが0で失敗のときがエラーコードのときもあるから
結局仕様を確認しないといけないから手間かかるけどな。
あげくにBOOL型を返しつつ
BOOLの中身が0と負数と正数の三種類の値を返すときもあるから
型も信用できない
0392デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 01:17:50俺もそのスタイルの方が、だんぜんにエラー処理がやりやすい。
結局、マジメにエラー処理をしたいかどうか、の違いだと思う。
例外ってエラー処理をマジメにやらないで済ませるためのものなんだよね。
エラー時の処理が全部同じならまとめてしまえ、っというのが例外の狙い。
だから、例外の種別ごとに処理しよう、とかマジメにやろうとすると
基本設計と矛盾しちゃうのでかえって分けの分からないことになってしまう
0393デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 01:32:02普通、関数のコメントに書くだろ。doxgen形式か何かで。
0394デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 01:33:32どういう例外を投げるかの仕様もまた同じことだろうね。
0395デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 01:39:310396デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 01:39:43SetupDeviceが使っているSendMessageが呼び出す関数が例外を投げるように
なるかもしれないというのはある。
0397デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 03:44:54しれない、なんて一種の暗黙知というか風習の類。
そうではない場合も少なからずあるし、結局例外にせよ返値に
せよ、どちらもドキュメントやコメント読まないと意味がない。
ただ言語によって異なるけどJavaなんかだと文法的に例外処理を
強制しているので、どのような例外が投げられるか把握して
いないとそもそもコンパイルが通らない。
なので最低限メソッドがどんな例外クラスを投げるかの情報は
コンパイラのエラー出力を読めば分かるし、メソッドのシグネチャ
にも明記してある点では分かりやすい。
0398デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 03:50:01>成功のときが0で失敗のときがエラーコードのときもあるから
横だが
俺いつもそれで困る。
0がエラーだったら
if(!DoHoge())の!がびっくりした感じでなんとなくエラーっぽい外観でわかりやすいんだけど
この表記が成功だったり失敗だったりで紛らわしい。
同じ関数内で混在すると特に。
0が成功だと
if(DoFoo())のあとにエラー処理書くのがなんとなく気持ち悪い。
>>388の例みたいに
//エラー処理
って冒頭に書けばいいだけかもしれんけど
0399デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 04:12:43SetupDeviceがSetupDevice1を、SetupDevice1がSetupDevice2を、と深く呼び出していって、
SetupDevice10が実際にデバイスとIOしているとしよう。
おまえの書き方だと、SetupDevice1からSetupDevice9の定義は
int SetupDevice1(void) {
code =SetupDevice2()
if (code) {
do_other_initialization1();
}
return code;
}
みたいになって、9箇所でエラー処理部分と正常処理部分を切り分けなきゃならない。
そして、どのレベルでどのようなエラー回復がされるのかが見えなくなる。
例外処理を使ってかけば、エラー処理は実際にハンドラを定義している部分だけで
余計なif (code)は不要になるし、ハンドリングしている箇所を追いかけるのも、
IDEがちゃんとしていれば指定された例外をハンドラ定義している部分を簡単に見つけられる。
if (code)では一般のif文だからそうはいかない。1つ1つ関数を読んで確認しなければならない。
0400デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 06:06:21つ longjmp
てのはおいておいて、状況によるんじゃないの?
何らかの言語のソースをパースしているときの EOF の扱いとかだと,
EOF を読み出す状況(ソース中の位置に)よって対応が変化するので
try {
if ((token = read_token(...)) == EOF) {
eof の処理
}
} catch (io_error e) {
エラーの処理
}
の, 形で書けた方が直感的.
java みたく EOFException で返されるとソース読みにくい
慣れの問題なのかも知れないが...
0401デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 06:10:27はぁ?何を心配してるのかさっぱりわからない
SetupDeviceの中身なんて関係ねーんだよ
呼び出し側優先で考えて作ってくれよ
0402デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 07:32:50それ最悪だよね
マジでなにを確認したらいいのかわからなくなる
SetupDeviceの仕様もドキュメントも変わってないのにある日突然よくわからないタイミングで例外降ってくるよね
0403デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 07:34:230404デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 07:35:52下手な書き方だな。
0405デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 07:50:06関数の外に例外を投げることは極力やらないようにしてる。
関数外に例外を投げるのは、例外を出す関数と例外を処理する関数が密接に関連してて、
どういうケースでどういう例外が出て、どう処理すればいいのかをそれらの関数全体で
設計するときくらいかな。
0406デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 07:57:31じゃなくてそんなことしないほうがいいんじゃないの?
0407405
2009/05/21(木) 08:04:580408デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 08:22:01それでは済まない場合、例えばデータベースの処理でロールバックしなきゃいけないなど、
そんなときだけ途中レベルで例外処理して、例外を再送出している。
例外使っててドキュメントが増えて難儀するなんてことはない。
>>402
396のSendMessageが呼び出す関数で例外が発生するようになるというのは仕様変更
関数の仕様変更に呼び出し側が対応するのは例外・エラーリターンどちらでも同じ
0409デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 08:25:48志しでいい場合は例外でもいいかもね
0410デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 08:32:31エラー起きても終わらせたくないときは途中レベルで例外処理
エラー処理を荒くもできるし細かくもできる
0411デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 08:34:42ScalaのOption、HaskellのMaybeみたいな奴だろ。C#のNullableも近い。
0412デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 08:35:39それは、エラーハンドリングしなくていいプログラムの場合だろ?
SendMessageのような通信もののばあい、エラーが起きたらそのコマンド
再送するけど、数回繰り返してだめだったら最初からリトライする。
というようなわりとめんどうなエラーハンドリングしないといけないことがおおい。
0413デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 09:02:45お互いに、「そうじゃない、例外処理は場合による」なんて言ってたらまとまる訳無いじゃん
0414デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 09:07:51前提の整理がされてないから当然の流れ
0415デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 09:49:36「インスタンスを作って」って言ってるけどさ、処理の内容はソースで書くじゃない
動的な配列の確保と違って、その場限りって事は無いだろ
0416デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 09:59:500417デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 10:09:350418デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 10:11:350419デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 10:32:58俺は、プログラムが異常終了しないようにする保険みたいなものと考えてるけど
0420デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 12:24:500421デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 15:23:45結果を戻す方法に返値と例外の2ラインがあるだけでも使い勝手が
あると思うけど。
例えば正常な返値としてnull等々も返しうる関数で、しかも時には
エラーも返したい、という場合はどう書くのかな。
0422デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 17:47:16> SetupDeviceの中身なんて関係ねーんだよ
> 呼び出し側優先で考えて作ってくれよ
>>399の例で言えば
SetupDevice1からSetupDevice9まで
全部「呼び出し側」なことに気付けカス
0423デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 17:49:18例外を投げるように作っておけば、
エラーコードを返すほうのバージョンは簡単にラッパーで書ける。
0424デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 17:56:56はぁ?
なんで関数の中までみないといけないの?
この時点でおかしいじゃん
馬鹿なんじゃない?
0425デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 18:00:57ほしいかなぁ。
チェーンの途中でnullとか出力されるとヌルポが怖くて使えん。
0426デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 18:20:06>>424は関数の内部の実装なんか知ったこっちゃねぇ、ただ
APIとしてユーザに公開される関数に関しては例外を投げるな、
エラーコードで戻せ、と言いたいんじゃ無いのかな。
気持ちとしては分からないでもない。
でもどちらが良いかは実際の関数の使われ方によるんじゃないのかな。
例外で投げてもらった方が使い勝手が良い場合もあるし。
0427デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 19:22:45使われ方?はぁ?
言葉に気をつけろよ
1回潜ったら100回潜っていく必要があることと等価だろ?
関数が呼んでる関数の中で呼んでる関数の仕様に翻弄されてちゃ
いつまでたっても完成なんかしないよ
0428デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 19:51:42Javaもその点が残念すぎる
0429デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 20:40:57ヌルポも立派な例外だろ。
0430デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 23:10:09例外処理は重いというのは良くみるけれど、今ひとつぴんとこない。
従来の関数の戻り値を見るやり方に比べて重いのは、例外発生時に例外オブジェクトを
newするという点だけだと思うんだけど間違ってる?
0431デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 23:26:51かまうな
レスをつけるな
0432デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 23:33:350433デフォルトの名無しさん
2009/05/21(木) 23:46:16拾い溢しを防ぐような使い方がいい
先にアプリケーションがあって、ライブラリが後から実装みたいな開発の仕方なら
例外中心のほうがいいけど
0434デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 00:00:11Javaの場合スタックトレース(呼び出し階層)を生成するから遅いよ。
復帰可能かつ精度が求められない演算(たとえばストリーミングで動画再生とか)での
エラー処理って言うのは、わざわざスタックトレース生成せずにそのブロックだけ
空の値を返すとか前回の演算結果をそのまま返すとかしたほうがいい。
結局はエラー処理をどう扱うかなんてケースバイケースなんだけど、
そのケースの要件とか許容範囲を精査せずに実装すると切ないことになる。
0435デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 00:11:19誰もそんなこと聞いてねぇよ
消えろよ馬鹿
0436デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 00:14:480437デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 00:42:47時代遅れ
0438デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 00:46:130439デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 05:26:49自分の失敗を例外処理のせいにしてヤツアタリしている、
ということで了解。
0440デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 06:15:39は?
日本語読めないクズは黙ってろよ
0441デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 06:18:580442デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 07:20:250443デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 07:47:06アフォだねえ
> if(!SetupDevice()){
> //エラー
> }
エラーは一種類しかないのかいw
> この仕様でソース書き続けたらクラス使ってあるたびに
> 元のソースかドキュメント確認して例外かえすかどうか確認しなくちゃいけないんだぞ
どんなポンコツIDE使ってんだよ。
どのメソッドがどんな例外をthrowするかなんてIDEがチェックできるだろ。
そのためのthrows句だ、カス。
そもそも、エラー返す場合のほうがどの関数がどんなエラーコードを返すか、
元のソースかドキュメント確認しなきゃならないだろ。
> 超面倒くせぇセンスねぇ時間ばかり使ってぇなにも産まねぇw
その言葉、そっくり
> if(!SetupDevice()){
> //エラー
> }
こういうアフォなことやる底辺PGに返してやるよ。
0444デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 07:55:160445デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 08:06:05JavaのEOFや、VB6のCollectionのキーのない要素にアクセスしたときの例外は
例外の乱用だと思う。
0446デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 08:06:120447デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 08:35:46下手にNullなんぞ返されるより、例外を上げてもらったほうがナンボかマシだなあ。
0448デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 08:36:19一連のレスを読めばその辺の返答は全部書いてあるんだけど?
0449デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 08:41:07そのことごとくが的外れであることが指摘されているわけだが?
0450デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 08:50:36一方は、「例外を使う必要が有るところで例外を使おう」
お前ら馬鹿だろ?
0451デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 08:53:240452デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 08:57:15例外についても見直せて良かったんじゃない?
やっぱりおれは例外使うけど
0453デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 10:19:040454デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 10:58:24その前に、OOの話をしていて唐突に例外に話題が移る時点で。
0455デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 11:04:28> どのメソッドがどんな例外をthrowするかなんてIDEがチェックできるだろ。
> そのためのthrows句だ、カス。
どの関数が throwするかじゃなくて、実行時にどの関数が実行されるかが問題。
0456デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 11:27:08インスタンスが分からない人たちだからしょうがないね
0457デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 11:39:29言語境界とかOS境界を越えて同じバイナリを使うのが困難すぎる
0458デフォルトの名無しさん
2009/05/22(金) 12:02:34メソッドの実装を変更すると、投げられる可能性のある例外が変わる。
その例外を垂れ流せばインタフェースが変わってしまう。
でも、インタフェースが実装に依存するのはよくないから、
全ての例外をメソッドの内部でcatchしておくべき。
問題は、何かのミスで例外が外に漏れ出したりしないことを保証できるかどうか。
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