>>841
どっかのプログラムをテキトーに逆アセンブラかけてみろ。アホみたいに使われてる。
AMDのCPUがALUとは別個にAGUを3つも装備しちゃうくらい使われてる

あとついでにいうと32ビットとか64ビットとかの即値を命令ストリームからダイレクトに供給できることも
パフォーマンス要因として大きい。

どっかの情けないCPUには32ビットレジスタに16ビットずつにわけて即値ロードする命令があったりするけど
パーシャルライトのレイテンシで氏ねる。
メモリ空間が広がるほど、即値のビット幅に対する要求がシビアになる。

CellのSPUなんて直接アドレッシングできるメモリが物理的に256KBしかないから即値フィールドが16ビットもあれば
左に2ビットあればロード命令の即値フィールドとしては十分だが、
特化型じゃない普通のCPUでは4GB以上に対してアドレッシングするわけで。
論理メモリ空間が広がるほどRISCは使えなくなる。

8バイト固定長のRISCにすればいいだろって?
氏ねばいいと思うよw