>>432

別にVMWare上のCentOSにアクセスするわけじゃなく、
VMWareからWinXP�@(svnd)にアクセスできればいいなら、
NAT接続でも問題ない

  L2-SW (192.168.1.0/24)
   ├――――――――――――――――――――-┐
  (PC1)                             (PC2)
�@WinXP(svnd、192.168.1.a/24)              �AWinXP(192.168.1.b/24)
   ↑                                ↑
�BVMWare(VM-NAT接続、192.168.11.c/24)      �CVMWare(VM-NAT接続、192.168.112.d/24)
 (CentOS)                           (CentOS)

この場合�A�B�Cのどこからでも�@へはアクセスできる
(�@がインターネットにつながるなら�Bもつながる)

しかも�Bや�Cは、192.168.1.0/24の範囲を担当しているDHCPDからアドレスを振られるわけではなく
自機VMWare上のNATネットワークのDHCPDからアドレスを受け取るので、
前述の「MACアドレスを登録してないからDHCPCが使えない」という問題も回避できる


この説明でわからないならVMWareスレに行った方がいい