Visual C++の本とかで、MFCや.NetFrameworkの解説に混じって、if文やfor文のような
ものまで説明を書いてるものが、中にはあるけど、いくら入門書でもあれってどうなん
かな。
普通は、そういう本を読む人は、少なくともC言語くらいは学習済みで、C++も少しは学習
してるくらいのはずではないのかな。普通は、CまたはC++そのものについては、別のCまた
はC++だけを書いた本で学習する人が大半ではないのかな。だから、if文の説明の必要性が
わからん。
本当にCすら、まだ学習できてない人が、いきなりそういうWindowsのプログラム技術と、
C++言語の文法を同時に学習できるほどの器用な人っているのかいな。