>>476
サブルーチンは何度も利用する複数の処理をまとめておいたもの
関数は値を与えて処理して値を返すもの

Cは全部関数と呼び、Perlは全部サブルーチン(または関数)と呼ぶ
VBは値を返すものが関数プロシージャ、返さないものをサブプロシージャ
HSPは値を返すものは関数、返さないものは命令、gosub+ラベルで呼び出すものは
サブルーチンというように使い分けている