>>228
何を許容し、何をおかしいとするかは言語によるでしょ
少なくとも一様ではない
複数の判断があるからこそ、Rubyでは#to_iとInteger()の二つを用意してあるんでは?

Cのatoiは0を返す
JavaのInteger#parseIntは例外を投げる
Common Lispのparse-integerはデフォルトでエラーを通知するが、
:junk-allowedパラメータによっては多少の不正形式も許容し、それでもダメならnilを返す