>>248
 「混同したくない」ではなく「混同するな」といっているんだが。
たとえそれが糖衣構文とはいってもポインタをあたかも配列のように扱うのはプログラマの意図すべきことではない。
間違ったコードが間違って見えるように、ポインタを配列のように表記せずにはじめから間接参照を使うほうが、
プログラマの意図を反映したコードになる。

 配列は、固定長のデータやデータ長が既知であるとき、動的メモリ確保に制限があるとき(マシンの構造上、動的にメモリを確保できない)、
そのほか小手先技の実現のためなどに使えばよい。だからこそ、ポインタと配列は、別の表記をしたほうがよい。
 配列は、線形的なデータ構造を作るための安価な複合型
 ポインタは、柔軟なデータ構造を作るための安価な複合型


>>汚い表記
 どこが汚いのかまったく理解できない。