>>425
bubble.c insert.c select.cは教科書に載っている物を使用です。
先ほどアップした物も、教科書に載っている物です。

実行用のデータは授業の配付資料に書いてあるもので、SFMT用に手を加えてアップしてみました。

アップしたデータの時点で、時間測定は出来るので、これに比較回数と交換回数(代入回数と書いてある場所もあり)
をカウント出来る物に改良する。
データ数が5000・10000・15000・20000の時の時間と回数を出し、コレを元に

1,バブルソートと選択ソートの実行時間が異なる理由を簡潔に説明
2,上記を図表を用いて具体的に説明

というのが課題です。