>>715
>>657じゃ無いけど

たとえばAの上の点V1とする
V1に入ってくる電流、出てく電流を
 I2↑ I3
V1├→
 I1↑
とすると
I1 = I2 + I3
∴I1 - I2 - I3 = 0
って方程式が立ってこれが各点分31個

肝心の電圧はVaから電圧降下I1*rを引いた
V1 = Va - I1*r
∴I1 = (Va - V1)/r
この式が各線分52個

Iiを代入してViについての連立方程式MV=mの形にする
V = {V1,V2,・・・,V32}'
連立方程式をガウスの消去法なりで解く

紙の上でやることがほとんど