http://d.hatena.ne.jp/tanakahisateru/20081226/1230232561

言語の表面側だけしか考えず焦って設計・実装するとこうなるという良い例ですね。
Rubyもそうですが、こんな言語がたくさん出てくるのは正直勘弁して欲しいものです。
笹田さんしかり、後から最適化を考える人が可哀そう。