関数ポインタで分岐させる関数それぞれが引数の形や戻りが違うようにしたいのであれば
構造体を連絡用にしてその構造体のポインタ1個だけを引数にする関数にしてしまえばいい。

あとは構造体全体を共用体にでもして引数が変わる関数分用意すればいい。