ttp://itpro.nikkeibp.co.jp/article/MAG/20081028/318006/
を読み直してみた。

1.今はhttps://user.windows.net/のCTP版に接続可能。→こいつはワシントン州クインシーにあって、MS社員もここに接続してテストしてるっぽい。
2.今はテンプレート(XXX Role)を使って構築しなければならない
3.今後テンプレートを増やし,できればテンプレートをまったく用いずにサービスを提供(→Queue、Blobを使わず、Dryadを利用か?)


ところで、RoleアプリからRESTでSSDSにアクセスできるのか?
そういうサンプルはなかったはず。できたとしてもメリットが分からんが。