SP1使ってみた、
・WPFのイベントハンドラがプロパティウィンドウに追加された。
・WPFでコードビハインドでリファクタリングしてもxaml側に反映されない
問題が直っている。

これだけでも ずいぶんWPFプロジェクトが使いやすくなった。