「==」という演算子は、比較をして等しいか等しくないかのどちらかを返す。等しいなら1、等しくないなら0。
「!=」という演算子は、比較をして等しいか等しくないかのどちらかを返す。等しいなら0、等しくないなら1。
そんだけ。

>>399
(多分)合ってる。
(「(多分)」なのは、私があなたの文章をあなたの意図通りに解釈してる自信がいまいち無いから)