じゃあHaskellの次はアセンブリ言語で行くか。

現行の全てのプログラミングはCPUに自分の思った動作をさせる、つまり
命令通りに動かすことを目的とするわけで、そのCPUに最も近い
プログラミング言語であるアセンブリ言語こそがプログラミングの本質であり、
「プログラミングのあるべき姿」である。

よってまず最初にアセンブリ言語を覚えなさい。
WindowsだとWin32APIなりの知識が必要となるので環境は手軽にLinuxが良いでしょう。
よってLinuxマシンを導入しましょう。*BSDでも可です。
GNU的にはAT&T syntaxがデフォルトなのでこちらをまず覚えましょう。
アーキテクチャはやはり身近なx86が良いでしょう。