頭が悪くてもできる言語が必要だという理由はよく分からない。

能力が無い人間は、別にプログラミングする必要なんかないし、
逆にプログラミングされると問題のあるコードを作られてしまう
わけだからやらないほうがまし。

Haskellなどの厳しい型チェックや関数型特有の作法などは
こういう連中を排除するよい基準となっている。

それじゃ現実世界の開発要員が足りないという声が出そうだが、
能力が無い人間たちは、同じプログラミングでも汎用的な言語
ではなくて、特定領域に特化した、単純作業に近い開発をすれ
ばいい。当然、その特化言語のインタプリタはHaskellなどで書かれ、
優秀なマが従事する。