[1] 授業単元: 応用数理化学演習
[2] 問題文(含コード&リンク):

第一種および第2種の完全楕円積分は、パラメータ(0≦k≦1)に依存した積分値関数として
    pai/2               pai/2 
K(k)=∫dθ/√(1-k^2sin^2θ)   E(K)=∫√(1-k^2sin^2θ)dθ
    0                  0
で定義される。このとき、次のルジャンドルの関係式が成り立つことを、パラメータkとして
区間0≦k≦1の適当な等分割点に選び、それぞれの場合で「数値的に」確かめよ。

K(k)E(k´)+E(k)K(K´)-K(k)K(k´)=pai/2 k´=√(1-k^2)


 [3.1] OS: LINAX GCC
 [3.3] 言語: C言語
[4] 期限: 2008年7月15日まで

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