>>144
COINSのセンスの無さ。
1、JAVAで書いてる
2、JAVAで書いてるのにオブジェクトの内臓を弄るような使い方
3、中間形式が2形式もある
4、中間形式が2形式もあるのに読みにくい
5、これだけ抽象化してるんだから新言語開発に使える?
  とか思っても、案外型情報とか決め撃ちしてて使いづらい。
6、CPUの新命令セットを言語からサポートさせようとすると
  当然だけど、全部に手を加えなきゃ駄目、それがまためんどくさそう。
7、多言語対応って言ってるけどもCOBOL C →ひとつの中間形式というより
  COBOL→COBOL中間形式、C→C中間形式 COBOL中間形式とC中間形式の
  文法が似てるだけって感じが色濃すぎて何がなんだか。

結局マルチCPU、マルチ言語対応のコンパイラ基盤というより、
C言語コンパイラとCOBOLコンパイラと、x86コンパイラとPowerコンパイラを
全部リンクしましたって感じ。