同じじゃない。>>59の1つ目のrequireは�@と�Bが両方とも嘘の場合を含んでるけど、
>>23のは含んでない。
でも、>>23も正解に到達するのは2つ目のrequireを追加することが両方とも嘘の場合を却下したからだ。
だから>>59の両方とも嘘の場合もキャンセルされて、>>23と>>59は同じ結果になる。
ということは>>23はrequireを追加しただけじゃなく(not(and�@ �A))も書き換えてることになる。