LISPをざっとみた感想です;

「直感的には」わかりにくかったけれど、
「印欧語話者の生成文法で言う言語本能って
 だいたいこんな感じなんじゃないか?」と思った。
(英語で隠れてるが、ドイツ語は剥き出し?)
→この「発想パターン」は何度でも「来る」。

私は参照(接続/冠詞)型主語言語話者でなくて
近傍(焦点‐集合操作)型主語言語(日本語)話者w
集合操作による構文は経路‐直線的間接参照端点:
 「静的・直線的な論理」:印欧語族の構文法とは違う。
(ドジスンの指摘したとおり論理対象空間は本来動的で、
 各所で前提が違う方が普通だから、直線化は不可能。)

=英語的言語感覚でなら「直感的に使える優秀な言語」。

英語(印欧語)センスを鍛えようw ゎぁぃ モレオワタ(AA略)