[1] 授業単元:プログラミング演習
[2] 問題文(含コード&リンク):
nまでの自然数の平方の和の公式は, 1*1 + 2*2 + ... + n*n = n(n+1)(2n+1)/6である.
まず, 要素が101の配列a[0],a[1], ..., a[100]のそれぞれに,各配列の添え字までの自然数の平方の和を計算し,
代入する. (a[1] = 1, a[2] = 5, ...などとする(a[0] = 0とする).
次に, 自然数mを1つ読込み, その平方の和がはじめてmを超えるような自然数x, すなわち, a[x]>mとなるような最小の自然数xと,
その次の行にa[x]を出力するプログラムを作成しなさい.(自然数が入力されない場合は想定する必要はない.)
[3] 環境
 [3.1] OS:Linux
 [3.2] コンパイラ名とバージョン: gcc
 [3.3] 言語:C言語
[4] 期限:2008年05月22日18:00まで
[5] その他の制限:配列・文字列まで習ってます。