英語では、ピリオドより弱い区切り記号としてセミコロンが使われます。
また、ピリオドは文中でも小数点記号として使われることがあります。
この辺りを鑑みてセミコロンを文末記号として使うことにしたのでしょう。
もしかしたら、そういうスタイルの言語が既にあったのかも知れません。