>>491
> C/C++ の範囲ではオーバーフローを検知する手段はない
なるほど、そうですか。分りました。
> 前の if と後の if では意味が違うんでは?
そうですね。

if( a と bが等しいとき)
{
return 1; // 入力されたパスワードが正しいものとする
}else{ exit(-1); // 入力されたパスワードが間違っているので終了 }
を
if( オーバーフローが発生していないとき)
{
return 1:
}else{ exit(-1); }

としたとき何か問題はあるかな?条件を書き換えて常にフラグが立つ(立たない)ようにしてやれば
パスワードチェックが意味をなさなくなるかな?かな?というのが疑問。