レスありがとうございます

>>69
失敗するテストを書く、テストをパスするコードを書く、リファクタリングをするを真面目にやると30秒では無理じゃないですか?
たとえば、getA、getB、getCの3個のテストを考えると
最初にgetAのテストを書く→Aを引数にとるコンストラクタを作る→getA実装→三角測量でパスするまで続ける
次にgetBのテストを書く→Aを引数にとるコンストラクタをA、Bを引数に取るコンストラクタに変更→getAのテストに修正の必要発生→グダグダの上すごい作業量になる
とかなりませんか?

>>70
そういう考え方もありますね
DTOは確かに自動生成すべきでしょうね
上の例でDTOを上げたのは、一番最初に思いついた例だからです
ちなみに、自分はテスト自体は必要だし、JUnitも有効なツールと考えています
しかし、テスト駆動開発はあまりにも無駄な作業が多いのでは?と疑問に思ってます
各クラスの使用をしっかり決めて、危険そうな箇所だけテストケース書くとかじゃだめなのかな?
テストが仕様書だと言ってもプログラマ以外は認めてくれないと思いますし

>>71
疑問なのですが、カバレッジ100%のテストはさくっと作れますかね?
カバレッジ100%の意味がどの程度なのかわからないのですが、
例外処理とか入れたら細かいクラスでもそれなりの作業量になるし、
ましてや複数のクラスを統括するクラスは凄まじいテストパターンが必要な上、
細かいクラスで行ったテストとほぼ同じ作業になりそうですし