囲わないと後から文を付け加えたときに囲い忘れるかもしれないなんて、
「条件式で誤って代入演算子を書いてしまう」以上にありえないことだと思う。
それと違って、囲うかどうかはどっちでもいいと俺は思うしコンパイラも警告出すことでもないけどね。

ところで、1文だけのとき、普段は省略するけど、if - elseでは気持ち悪いから両方を囲っているんだ。
if (...)
{
  /*複数文の処理*/
  hage;
  piyo;
}
else
{
  hoge; //1文だけの処理
}
そうしていたら、それで最近、常に囲うほうで統一すればいいような気がしてきた。