>>965
>Seasoned Schemerの18章の謎(というかテーマ)は内部表現の「記述量」ってことか。
>ようやく腑に落ちた。つまり「この問題を解決するにはどうすればいい?」ということを考えさせてる訳だったのか。
>答えはGCなんだろうけど。でもGCまで踏み込んでないのは教育的配慮?
>19章はコルーチン。20章はインタープリターの作成。Littleの10章でも似たことをやったけど今度は継続とかも実装した。

ソレ系の本格的な教科書がある。言語はStandard MLだけどね。

Andrew W. Appel "Compiling With Continuations"
ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/052103311X/