>>29
全25章のうち、出だしの6章はコンビネータとは関係ない別の話。
「美女と野獣(Lady or Tiger)」と出だしの6章は関係がある。

7章から25章まで読むとチューリング完全とは何かがわかる。
チューリング完全の範囲でコンビネータでプログラムできる、論理を記述できる。
実はこの本、論理を記述できるようになる25章から出だしの6章に戻り論理パズルを解くという循環構造になっている希ガス。
考えすぎか?