To Mock a Mockingbird はP73から読み始める。M(Mockingbirdというコンビネータ)がいきなり登場。
こいつがとても重要。P96の "Bluebird and Mockingbird" で最初の秘密が明らかになる。

P128からの "A Gallery of Sage Birds" ではいろいろなYコンビネータ(この本ではΘ)が登場する。
P193から不動点定理とYコンビネータの関係の説明がある。ここからいよいよコンビネータが明かされ始める。

これ以上はネタばれなのでやめておく。お楽しみに。